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ワードプレス化サービスとは

最高のコスパで既存HTMLサイトをWordPressに移行する

高品質低価格でできる理由

AIを導入してWordPress化

AI版チャットボット搭載でUX向上・ブランディング強化が期待できます
AIによる記事生成機能でコンテンツSEO対策の強化が期待できます
AI導入サービス

ブロックエディタ対応にしてWordPress化

htmlに不慣れな方でも複雑なコンテンツの管理が可能になります
ブロックエディタ対応サービス

スマホ対応レスポンシブデザインでWordPress化

いまや常識機能。古いデザインのままでもスマホでの閲覧を可能になります

低コストで大量ページのWordPress化

大量ページの管理をデータベースでスマート化

既存HTMLサイトをWordPress化 Image

『AI導入サービス』始めました

AI導入による驚異的なアドバンテージを獲得!
停滞しがちなサイト運営を活性化!
右下 AI Engine Chatbot クリックでチャットボットをお試しください!

『ブロックエディタ対応サービス』始めました

ブロックエディタ導入で、高難易度コンテンツのレイアウト崩れ防止対策可能に!
コンテンツ管理費用0円化に貢献!

弊社のWordPress化サービス特徴

新規WordPress化でコスパMAXでのAI導入が可能

30~100万円といわれているAI導入費用を業界最安値の169,800円で実現
AI導入サービス

先進的リッチデザイン/最新機能導入でWordPress化

デザインを制御するテーマ、機能を追加するプラグインが豊富なので、各種ご要望に応じることが可能
もちろんリニューアルも可能です

見た目そのままでWordPress化

古いデザインをそのままに最新機能導入することも可能
デザインと機能のギャップで強烈なインパクトを

高品質・低価格でWordPress化

自社開発のコンテンツデータ収集アプリケーションを所有しているのが最大の強み(特許出願準備中)

困っていることを改善してWordPress化

今までできなかった機能、やりたかった機能の導入が低コストで実現可能なので、何なりとご相談ください

(お時間ありましたらご一読ください)

ノーコードWeb制作プラットフォーム(ノーコードツール)とは?

簡単にウェブサイト制作を手掛けられる「ノーコードWeb制作プラットフォーム」の可能性についてご参考までにご覧ください。

詳しくはこちらから

WordPress化で期待できるメリット

情報発信のスピードアップ

素早く投稿できるのでチャンスを逃さない

情報発信の簡単化・コストダウン

不慣れな方でもホームページ業者を通さずネットに情報発信できる

SEO向上によるアクセスアップ

WordPressはGoogle検索エンジンに最適化された構造にできる

サイトの機能が向上すると、
サイト閲覧者様(ユーザー様)も便利になります!

さらに

  • 古いホームページからの脱却
  • ご自身での更新作業による管理費用の削減
  • 更新作業の簡便化・正確性向上
  • SEO対策による収益性向上
  • WordPressの機能活用による利便性向上
  • 役に立つホームページへの転換
  • ホームページの保守性向上
  • その他数多

WordPress化概要

静的HTMLサイトをWordPress化するには、HTMLファイルに記述されているコンテンツをコピーしてWordPressに入力する作業が必要になります。大量のページがある場合は大変骨の折れる作業になります。

一方でWordPressには「インポート」機能というものがあり、コンテンツデータの一括入力を可能にしております。この機能を利用するには、WordPressインポートファイル(Wordpress eXtended Rss = WXR)と呼ばれるデータフォーマットで記述されたドキュメントファイルが必要になります。

当サービスは、自社開発ソフトウェアアプリケーション(高品質低価格でできる理由の「技術的な理由」をご参照ください)で既存ホームページや無料ブログからコンテンツデータを採取してWXRファイルを作成し、低コストかつ高品質でのWordPressサイトへの移転を承るものです。

また、WordPressで標準的に提供されるテーマをカスタマイズし、見た目のデザインを自由にカスタマイズするサービスも承っております。

さらには、ただWordPress化して完了ではなく、WordPress化することで導入可能な、利便性向上や経費削減につながるシステムの提案も行っております。

WordPress化におけるリンクの課題

WordPress化においては、内部ページリンクや画像などのリンクURLを、WordPress化後の「パーマリンク」設定やディレクトリ構造に連動させることが非常に重要です。そうしないと、HTML時代のリンクURLを継承させたままの硬直的なWordPress化しかできなくなります。

例えばあるページの「https://sample.com/service/item1.html」という内部リンクが存在する場合、通常はWordPress化後もこの内部リンクが引き継がれます。しかし、WordPress化したあとは該当するページのURLがWordPressによる「パーマリンク」設定によるURL(例:「https://sample.com/service-item1」)に変更され、結果としてリンク切れが発生します。
また、ある画像の「../../images/item.png」という内部リンクが存在する場合、通常はWordPress化後もこの内部リンクが引き継がれます。しかし、WordPress化したあとはディレクトリ階層が変更され(ることが多く)、結果としてリンク切れが発生します。
これらの現象は実際にWordPress化した時に確認されることがほとんどで、なかなか一般の方々には理解されないことが多いです。内部ページに関しては301リダイレクトによる解決を図るという方法もありますが、決して最適な対応とは言えませんし、どこか思わぬところで弊害が発生しないとも限りません。画像の相対ディレクトリに関しては、手作業による修正以外方法はありません。

弊社が提供するWordPress化は、HTML時代のページのURLがWordPress化後の「パーマリンク」設定やディレクトリ構造への自動的な変換に対応しており、さらには、ドメインの変更によるURL変更にも対応しています。これらが適切に対応されていないと、外見上は立派にWordPress化が完成したかに見えても、内部的な結合に欠陥がある低レベルのサイトにしかならず、その修正には多大なコストが発生することになります。

この機能は自社開発ソフトウェアアプリケーションの機能であるので低コストで提供されます。しかもリンク数に応じて制作費用に上乗せするというようなこともしておりません(すべてページ移転費用に含まれます)ので、低コストでありながら高レベルでのWordPress化が実現できることになります。

このことだけにおいても、弊社のWordPress化の品質がいかに優れているかご理解いただけるものと考えております。