テスト

あなたのホームページをWordPress化しませんか?
使いやすく役立つものに生まれ変わりますよ!
収益性の向上が期待できるんですよ!!

有限会社サイテックファクトリー

既存ホームページをordPress化

WordPress(ワードプレス)によるホームページ制作なら - 東京 多摩 八王子 - サイテックファクトリー

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有限会社サイテックファクトリー会社概要

ICTで問題解決・顧客満足度・社会貢献

代表

お客様が抱える問題やご要望を、情報通信技術(ICT)によって解決・実現することを目的としております。
お客様にとって最大の利益・利便性が得られる最適な方法を適用し、最大限の顧客満足度を引き出すこと目標としております。
そして、この企業行動の結果が社会への寄与貢献となることを希望しております。


基本姿勢

弊社は小規模なホームページ制作をご希望の個人のお客様はもとより、コーポレートサイト制作をご希望の法人様、協業(アライアンス)をご希望のデザイン会社様ホームページ制作会社様まで、すべての取引を歓迎させていただいております。

意味の分からないこと・不安なこと・納得のいかないことを抱えながらの仕事進行を回避するため、忌憚のない意見交換をさせていただければなによりと考えております。お互いの誠意をもって信頼できる関係を構築し、有益なものを作り上げて喜びを共有できることを、切に願ってやみません。


会社概要

商号 有限会社サイテックファクトリー
Scitech Factory Inc.
所在地 〒192-0919 東京都八王子市七国6-26-8
設立 1997年9月
資本金 3,000,000円
代表取締役 澤田 剛
連絡 メールフォームからお願いします ⇒ お問い合わせ
電話 042-683-0775
事業内容 ソフトウェア企画・設計・制作・販売
ICTシステムコンサルタント
Androidアプリケーション設計制作
ウェブシステム設計開発
ホームページ制作
Windowsネイティブアプリケーション設計制作
組み込みソフトウェア設計開発

▼ リンクバナーではありません

既存HTMLサイトをWordPress化
デザインをWordPress化
便利機能をWordPress化

WordPress化サービスとは?

WordPress専門事業者による既存ホームページ(ウェブサイト)をWordPress(ワードプレス)への移転
先進的リッチデザイン/最新機能導入で移転
大量ページの移転(少量ページでも大丈夫)
スマホ対応レスポンシブデザインで移転
高品質・低価格は言うまでも無しで移転
困っていることを改善して移転
既存HTMLサイトをWordPress化 Image

期待できるメリット

  • 古いホームページからの脱却
  • ご自身での更新作業による管理費用の削減
  • 更新作業の簡便化・正確性向上
  • SEO対策による収益性向上
  • WordPressの機能活用による利便性向上
  • 役に立つホームページへの転換
  • ホームページの保守性向上
  • その他数多

概要

静的HTMLサイトをWordPress化するには、HTMLファイルに記述されているコンテンツをコピーしてWordPressに入力する作業が必要になります。大量のページがある場合は大変骨の折れる作業になります。

一方でWordPressには「インポート」機能というものがあり、コンテンツデータの一括入力を可能にしております。この機能を利用するには、WordPressインポートファイル(Wordpress eXtended Rss = WXR)と呼ばれるデータフォーマットで記述されたドキュメントファイルが必要になります。

当サービスは、自社開発ソフトウェアアプリケーション(高品質低価格でできる理由)で既存ホームページや無料ブログからコンテンツデータを採取してWXRファイルを作成し、低コストかつ高品質でのWordPressサイトへの移転を承るものです。

また、WordPressで標準的に提供されるテーマをカスタマイズし、見た目のデザインを自由にカスタマイズするサービスも承っております。

さらには、ただWordPress化して完了ではなく、WordPress化することで導入可能な、利便性向上や経費削減につながるシステムの提案も行っております。

こんなご要望にお応えします!

  • 大量ページをWordPress化したい!
  • 見た目そのままでWordPress化したい!
  • 新しいデザインでWordPress化したい!
  • WordPress化して自分で更新したい!
  • WordPress化してリニューアルしたい!

さらに踏み込んだご要望にもお応えします!

  • WordPressに便利機能を組み込みたい!
     ⇒ 「WordPress簡単更新システム」導入可能
  • WordPressにオープンソースを組み込みたい!
  • WordPressのコンテンツを他のホームページに表示したい!
  • WordPressにGoogleなどの Web API を組み込みたい!
  • やりたいことが特殊なため、どの制作会社も相手にしてくれない!

ウェブサイト制作実績

    ウェブサイト制作実績は、お客様との守秘義務及び信頼関係維持のため”常時公開”はしておりません。
    お手数をお掛けしますが、下記にメールアドレスをご記入の上、「送信 »」ボタンをクリックしてください。お待たせせずに制作実績を記載したメールをお送りしております。

    ウェブサイト制作実績ご請求フォーム

    メールアドレス

    WordPress

    テーマプラン費用

    WordPressではホームページの見た目や動作の一部を制御するプログラムを「テーマ」と呼びます。CMSのデザインの分野に相当します。

    テーマプランとは、使用するテーマの由来や特徴で分類し、目安となる金額を設定したものです。

    費用を抑えながらWordPress化したいなら

    ベーシックプラン

    39,800円~

    WordPress標準提供テーマを使用します。WordPressの基本機能を活用してサイトを構築します。

    ハイセンスなウェブサイトにしたいなら

    プレミアムプラン

    69,800円~

    サードパーティが制作した有料テーマを利用します。ハイセンスで機能性の高いサイトを構築いただけます。

    たとえばこんなテーマです

    テーマ購入費用はお客様の負担となります。

    愛着あるデザインで運用するなら 人気No.1

    見た目そのままプラン

    99,800円~

    既存のHTMLサイトのデザインをそのままに、専用のWordPressテーマを制作します。今までのホームページにWordPressの機能が追加されることになります。満足度120%間違いありません!

    見た目そのままプランの簡易版

    簡易見た目そのままプラン

    49,800円~

    既存のサイトのデザインをそのままに、そのサイトのHTMLおよびcssコードを流用してテーマを制作します。既存HTMLサイトにレスポンシブ機能が搭載されている場合は、このプランで十分に機能します。

    既存の高評価オリジナルデザイン

    レディメイドプラン

    149,800円~

    高評価をいただいているオリジナルデザインのテーマを使用します。カスタム投稿が二種類搭載されており、コンテンツをはめ込むだけで制作できます。余計なカスタマイズ費用が発生しないことが多く、むしろ安く上がるケースが多いです。

    オリジナルデザインで高機能にしたいなら

    フルオーダープラン

    199,800円~

    デザイン専任者がお客様のご要望に沿ったデザインを起草提案し、プログラミング専任者がWordPressテーマを制作します。最高グレードのクオリティをお望みなら、これで決まりです。

    お客様のご注文によって、デザイン難易度や機能仕様条件が異なりますので、金額はあくまでも目安としてご認識くださいますようお願い申し上げます。金額はすべて税抜きです。

    ホームページ制作サービスでは、テーマプラン費用のほかに下記の諸費用のうちどれか(またはすべて)が加算されることがございます。

    • ウェブサイト設計費用(ディレクション費用含む)
    • コンテンツ制作費用(お客様がご準備の場合は無料)
    • 画像・写真など素材制作費用(お客様がご準備の場合は無料)
    • ページ制作費用

    WordPress化サービスでは、テーマプラン費用のほかに下記の諸費用のうちどれか(またはすべて)が加算されることがございます。

    • 既存サイト調査費用
    • ツール調整費用
    • データ移転費用

    ホームページ制作サービス・WordPress化サービスでは、テーマプラン費用のほかに下記の諸費用のうちどれか(またはすべて)が加算されることがございます。

    • システム構成設定費用
    • テーマ機能追加・カスタマイズ費用
    • プラグイン導入費用
    • プラグイン等プログラムカスタマイズ費用
    • レスポンシブページ個別調整費用
    • SSL化ページ個別調整費用
    • その他お客様のご要望によるカスタマイズ費用

    WordPress化サービス - お見積り例

    【お見積り例1】

    HTMLサイト特徴

    • 5ページ
    • 外観はシンプルなデザイン
    • レスポンシブ無し
    • コンテンツのレイアウトは非常にシンプル

    お客様のご要望

    • デザインへのこだわりなし、シンプル
    • レスポンシブ対応

    お見積り

    コンテンツ移転費用¥20,000-
    ベーシックプラン¥39,800-
    レスポンシブ対応ページ加算(1000円/p)¥5,000-
    小計¥64,800-
    消費税(10%)¥6,480-
    合計¥72,280-

    【お見積り例2】

    HTMLサイト特徴

    • 12ページ
    • 外観は独自デザイン
    • レスポンシブ対応済み
    • コンテンツのレイアウトはかなり難易度高い

    お客様のご要望

    • デザインは継承
    • WordPressの投稿機能を利用したい

    お見積り

    コンテンツ移転費用¥20,000-
    簡易見た目そのままプラン¥49,800-
    小計¥69,800-
    消費税(10%)¥6,980-
    合計¥76,780-

    【お見積り例3】

    HTMLサイト特徴

    • 7ページ
    • 外観は独自デザイン
    • レスポンシブ対応済み
    • コンテンツのレイアウトはかなり難易度高い

    お客様のご要望

    • 有料のテーマを使用したい
    • SSL化
    • メールフォーム

    お見積り

    コンテンツ移転費用¥20,000-
    プレミアムプラン¥69,800-
    SSL化基本費用¥30,000-
    SSL化ページ加算(500円/p)¥3,500-
    メールフォーム¥20,000-
    小計¥143,300-
    消費税(10%)¥14,330-
    合計¥157,630-

    テーマ購入費用¥49,800-は別途お客様がお支払い

    【お見積り例4】

    HTMLサイト特徴

    • 250ページ
    • 外観は独自デザイン
    • レスポンシブ未対応
    • コンテンツのレイアウトの難易度は平均的

    お客様のご要望

    • デザインは継承
    • レスポンシブ対応
    • トップページにスライダーを設置
    • メールフォームを設置
    • WordPressの投稿機能を利用したい

    お見積り

    コンテンツ移転費用¥123,500-
    見た目そのままプラン¥99,800-
    レスポンシブ対応ページ加算(300円/p)¥75,000-
    スライダー設置¥30,000-
    メールフォーム¥20,000-
    小計¥348,300-
    消費税(10%)¥34,830-
    合計¥383,130-

    【お見積り例5】

    HTMLサイト特徴

    • 80ページ
    • 外観は独自デザイン
    • レスポンシブ未対応
    • コンテンツのレイアウトは高難度

    お客様のご要望

    • デザインは継承
    • レスポンシブ対応
    • 入力機能を簡単にしたい
    • SSL化
    • メールフォームを設置

    お見積り

    コンテンツ移転費用¥56,000-
    見た目そのままプラン¥99,800-
    レスポンシブ対応ページ加算(700円/p)¥56,000-
    簡単入力システム導入¥50,000-
    SSL化基本費用¥30,000-
    SSL化ページ加算(200円/p)¥16,000-
    メールフォーム¥20,000-
    小計¥327,800-
    消費税(10%)¥32,780-
    合計¥360,580-

    【お見積り例6】

    HTMLサイト特徴

    • 1400ページ
    • 外観は独自デザイン
    • レスポンシブ未対応
    • コンテンツのレイアウトは非常にシンプル

    お客様のご要望

    • オリジナルデザイン
    • レスポンシブ対応
    • SSL化

    お見積り

    プロジェクト管理費用¥100,000-
    コンテンツ移転費用¥376,000-
    フルオーダープラン¥199,800-
    レスポンシブ対応ページ加算(100円/p)¥140,000-
    SSL化基本費用¥30,000-
    SSL化ページ加算(100円/p)¥140,000-
    SEO内部施策¥50,000-
    jQuery調整¥70,000-
    小計¥1,105,800-
    消費税(10%)¥110,580-
    合計¥1,216,380-

    高品質低価格でできる理由

    WordPressへの引越し・移転は一般的には手作業で行われますので、大変な労力と時間が必要でございます。
    弊社では他の事業者に比較して制作費用をかなり低く設定しております。何の根拠もなく設定しているのではなく、下に述べる明確な理由がございます。
    また、単に安いというだけではお話にはなりません。品質面においても自信を持って提供しております。高品質低価格の理由がはっきりしているということで、お客様には納得・安心して大変喜ばれてご利用いただいております。

    技術的な理由

    自社開発のWindowsアプリケーション『WordPressインポーター』を保有しております。このアプリケーションは移行元のウェブサイトからWordPress化に必要なデータを収集し、WordPressインポートファイル(Wordpress eXtended Rss = WXR)およびその他のユーティリティファイルを作成します。このアプリケーションよって作業時間を大幅に節約することが可能となり、しかも高品質でのWordPressへの移行が可能になります。

    ちなみに『WordPressインポーター』には以下の機能が搭載されています。
    • HTTP通信機能
    • HTMLドキュメント解析機能
    • XML生成機能
    • ツリー構造解析機能

    とはいえ、さまざまなパターンで作成されたHTMLを解析するのは一筋縄ではいかないため、人間の判断による部分や手作業の部分がまだかなり存在します。そのため、どうしても料金設定を激安レベルにすることができません。この辺の事情をご理解くださることを切に願ってやみません。

    開発手法による理由

    大手企業では責任範囲を明確にするため、契約書や設計書などの書類の整備に多くを費やします。この作業はお客様のためというよりは、自社の防衛のためという側面が無きにしも非ずなのです。
    もちろん大規模な開発においては人員や仕様も多岐にわたりますので開発用の書類は必要になるでしょう。しかしながらそれほどではない規模であれば、メモ書き程度の簡易的なもので十分な場合が多いのです。
    弊社では無駄な書類の作成を必要最小限に抑え、制作コストを最小限までカットすることで低価格を実現しております。

    経営規模による理由

    弊社は零細企業に属します。この長所を生かし事務所家賃や人件費などの諸経費を抑えることが可能になり、その他の経費も必要最小限までカットすることで低価格を実現しております。

    WordPress

    データ移転費用

    概ね下の料金表に従いますが、HTML構造の難易度やページパターン数など諸条件によって追加費用が発生することがございます。また、ボリュームディスカウントなど柔軟な対応をさせていただいております。
    WordPress化費用の総額には、テーマプラン費用が加算されます。
    金額はすべて税抜きです。
    コンテンツインポートファイル1ページあたりの料金
    20ページまで:(定額) ¥20,000-
    21~50ページ:¥700-
    51~100ページ:¥500-
    101~200ページ:¥400-
    201~300ページ:¥350-
    301~400ページ:¥300-
    401~500ページ:¥250-
    501ページ以上:¥200-
    カテゴリーインポートファイル (定額) ¥10,000-
    301リダイレクトリストファイル ¥100-
    Refresh0-HTMLリダイレクトファイル ¥100-
    個別CSS/Javascript設定プラグイン ¥100-
    画像ライブラリ基本料金

    基本料金は各ページに画像ファイルがあるかどうかの確認作業の料金です。
    (HTML1ページあたりの料金です)
    画像50枚まではこの料金に含まれます。

    ¥100-
    画像50枚以上の追加料金画像1枚あたりの料金
    51~100枚:¥300-
    101~200枚:¥250-
    201~300枚:¥200-
    301~400枚:¥150-
    401~500枚:¥100-
    501枚以上:¥80-
    特定商取引法に基づく表記

    データ移転費用試算例

    20ページの場合
    コンテンツインポートファイルだけ
    コンテンツインポートファイル
    20ページまで:
    (定額) ¥20,000-
    合計¥20,000-

    250ページの場合
    オプションファイルのRefresh0-HTMLリダイレクトファイル以外フルセット
    20ページまで:(定額) ¥20,000-
    21~50ページ:700×30=¥21,000-
    51~100ページ:500×50=¥25,000-
    101~200ページ:400×100=¥40,000-
    201~300ページ:350×50=¥17,500-
    コンテンツインポートファイル合計¥123,500-
    カテゴリーインポートファイル(定額) ¥10,000-
    301リダイレクトリストファイル100×250=¥25,000-
    Refresh0-HTMLリダイレクトファイル(不要)0×250=¥0-
    個別CSS/Javascript設定プラグイン100×250=¥25,000-
    画像ライブラリ基本料金100×250=¥25,000-
    画像150枚とした場合
    51~100枚:300×50=¥15,000-
    101~150枚:250×50=¥12,500-
    画像ライブラリ合計¥52,500-
    合計 (この色の数値)¥236,000-
    20ページは、わずか¥20,000-で済みます!

    250ページは、他の業者様(1ページ¥2,000-)では画像ライブラリ抜きで50万円以上かかります。コンテンツインポートファイル以外のご購入は任意ですので、¥123,500-で最低限の引越しは可能です。
    WordPress

    制作の流れ

    概ね以下の手順で進みますが、状況等によっては柔軟に対応いたします。
    1. お客様⇒当社
      WordPress化サービスお申し込みメールをお送りください。
      よくわからない場合は、「既存ホームページURL」のご記入だけで受け付けいたします。
      もちろんお問い合わせメールでも受け付けます。
      お気軽にお申込みください。

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    2. 当社⇒お客様
      1. サイトマップ
        お知らせいただいた既存ホームページURLからサイトマップを作成し、WordPress化するページをピックアップしてお知らせいたします。
      2. 確認や提案
        お知らせいただいたWordPress化の目的やご要望などで不足している情報の確認や、もっと便利に使える提案などをさせていただきます。
      ご要望があれば説明に伺います。大幅なコストダウンが期待できると謳ってはおりますが、決して安い金額ではありません。不安を抱えたままの取引は、お互いにとって良い状況とはいえません。Face To Faceで多少なりとも信頼関係構築の一助になればと考えておりますので、お気軽にご相談ください。

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    3. お客様⇒当社
      ご確認事項や提案のご回答をお送りください。

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    4. 当社⇒お客様
      確認事項やご要望・提案をもとに、料金や納期などのお見積りを提示します。

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    5. ▲ ここまで無料です ▲
    6. お客様⇒当社
      お見積もり金額の半額をお振込みください。これで正式契約となります。必要に応じて契約書を交わすことも可能でございます。
      キャンセルしてもお支払い済みの料金は返却できませんのでご承知おきください。

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      ▼ ここから有料です ▼
    7. 当社⇒お客様
      WordPress化の作業を実行いたします。
      作業が終了したら報告させていただきます。

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    8. お客様⇒当社
      WordPress化されたサイトのご確認をしていただき、結果をご報告いただきます。
      不備がございましたら修正いたします。

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    9. お客様⇒当社
      確認および修正が完了しましたら、請求書をお送りします。一週間以内に残金をお支払いいただきます。

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    10. 当社⇒お客様
      このあと必要に応じてサポートを行います。
      サポートは基本的には無料ですが、無料では対応しきれない場合は別途お見積りでの処理をお願いすることがありますのでご了承下さい。

    テーマプラン費用

    WordPressではホームページの見た目や動作の一部を制御するプログラムを「テーマ」と呼びます。CMSのデザインの分野に相当します。

    テーマプランとは、使用するテーマの由来や特徴で分類し、目安となる金額を設定したものです。

    費用を抑えながらWordPress化したいなら

    ベーシックプラン

    39,800円~

    WordPress標準提供テーマを使用します。WordPressの基本機能を活用してサイトを構築します。

    ハイセンスなウェブサイトにしたいなら

    プレミアムプラン

    69,800円~

    サードパーティが制作した有料テーマを利用します。ハイセンスで機能性の高いサイトを構築いただけます。

    たとえばこんなテーマです

    テーマ購入費用はお客様の負担となります。

    愛着あるデザインで運用するなら 人気No.1

    見た目そのままプラン

    99,800円~

    既存のHTMLサイトのデザインをそのままに、専用のWordPressテーマを制作します。今までのホームページにWordPressの機能が追加されることになります。満足度120%間違いありません!

    見た目そのままプランの簡易版

    簡易見た目そのままプラン

    49,800円~

    既存のサイトのデザインをそのままに、そのサイトのHTMLおよびcssコードを流用してテーマを制作します。既存HTMLサイトにレスポンシブ機能が搭載されている場合は、このプランで十分に機能します。

    既存の高評価オリジナルデザイン

    レディメイドプラン

    149,800円~

    高評価をいただいているオリジナルデザインのテーマを使用します。カスタム投稿が二種類搭載されており、コンテンツをはめ込むだけで制作できます。余計なカスタマイズ費用が発生しないことが多く、むしろ安く上がるケースが多いです。

    オリジナルデザインで高機能にしたいなら

    フルオーダープラン

    199,800円~

    デザイン専任者がお客様のご要望に沿ったデザインを起草提案し、プログラミング専任者がWordPressテーマを制作します。最高グレードのクオリティをお望みなら、これで決まりです。

    お客様のご注文によって、デザイン難易度や機能仕様条件が異なりますので、金額はあくまでも目安としてご認識くださいますようお願い申し上げます。金額はすべて税抜きです。

    ホームページ制作サービスでは、テーマプラン費用のほかに下記の諸費用のうちどれか(またはすべて)が加算されることがございます。

    • ウェブサイト設計費用(ディレクション費用含む)
    • コンテンツ制作費用(お客様がご準備の場合は無料)
    • 画像・写真など素材制作費用(お客様がご準備の場合は無料)
    • ページ制作費用

    WordPress化サービスでは、テーマプラン費用のほかに下記の諸費用のうちどれか(またはすべて)が加算されることがございます。

    • 既存サイト調査費用
    • ツール調整費用
    • データ移転費用

    ホームページ制作サービス・WordPress化サービスでは、テーマプラン費用のほかに下記の諸費用のうちどれか(またはすべて)が加算されることがございます。

    • システム構成設定費用
    • テーマ機能追加・カスタマイズ費用
    • プラグイン導入費用
    • プラグイン等プログラムカスタマイズ費用
    • レスポンシブページ個別調整費用
    • SSL化ページ個別調整費用
    • その他お客様のご要望によるカスタマイズ費用

    既存ホームページ引越し

    このようなご要望・お悩みはございませんか?
    • 自分でホームページを更新できるようにしたい。
    • メインサイトとブログサイトを統合したい。
    • 大量ページをWordPress化したい。
    • 今までのサイトと同じデザインでWordPress化したい。
    • スマホ対応のレスポンシブデザインを採用したい。
    • WordPress化して、旧サイトのバックリンクを救済(リダイレクト)したい。
    • カテゴリー構成をディレクトリ構成に従って作成したい。
    すべて解決します!
    当サービスでは、マンパワー依存の単純労働をお引き受けいたしますので、お客様はクリエイティブな作業に専念することが可能になります。
    WordPressに不慣れなお客様には、設置・データ移行・デザインまですべてサポート可能ですので、お気軽にご相談・お問合せください。

    無料ブログ引越し

    無料ブログの問題点

    無料ブログサービスは多くのユーザーに多くの恩恵をもたらしてくれます。しかしながら、ある側面ではデメリットとなる点があることも事実です。

    • メインサイトと同一ドメインにして、SEO対策したい。
      コーポレートサイトなどでは、ややもするとコンテンツの更新は停滞しがちです。ブログ部分でコンテンツの更新を検索エンジンにアピールするのは、SEOの王道を行くものです。
    • ある日突然、ブログアカウントと大量のコンテンツが消滅するリスクなくしたい。
      何の気なしに行った投稿が利用規約に抵触してしまった場合や、利用規約が変更されたために既存のコンテンツが引っかかった場合など、悲惨な目にあっている方が・・・。
    • 広告表示を回避したい。
    • メインサイトと同じデザインにしたい。

    WordPress化のメリット

    WordPressでは以上のような問題を解決できると同時に、ご存知のように無数のテーマの利用や無数のプラグインの活用で数多の恩恵を享受できます。

    対応可能なブログサービス

    対応できるブログサービスは概ね以下の通りですが、これ以外でも対応できますので、お気軽にお問合せください。
    • FC2ブログ

    • Amebaブログ

    • Seesaaブログ

    • ライブドアブログ

    • Yahoo!ブログ

    • ココログ

    • ウェブリブログ

    • DTIブログ

    • AutoPage

    • OCN Blogzine

    • BBIQブログ

    注意事項

    • 無料ブログサーバーへの301リダイレクトファイルの設置はできません。
    • ページにクロール承認コードを設置していただくことがあります。設置していただけない場合は、お申込みをお断りさせていただくことがあります。
    • 既に高レベルのページランクや検索順位を取得している無料ブログは、そのまま運用を継続したほうが良いケースがあります。

    画像ファイル引越し

    無料ブログサービスによってはWordPress対応のエクスポートファイルを出力してくれる機能があります。ところが画像ファイルへの参照はブログサーバーのアドレスのまま、いわゆる「直リンク」の状態です。これは直リンクを許可していないブログサーバーではとても危険な状態です。この状態を改善し、画像ファイルも一緒に引越して初めて引越し完了となります。

    ところがこの画像ファイルの引越し作業は以下の手順が必要で、とてつもなく困難な作業なのです。
    1. ページ内の画像の参照アドレスを探す。
    2. 画像をダウンロードする。
    3. 画像を引越し先サーバーへアップロードする。
    4. 全ページの該当画像参照アドレスを引越し先アドレスに書き換える。
    5. 以上の作業を画像件数分繰り返す。
    6. 以上の作業をページ数分繰り返す。
    想像しただけでも身の毛もよだつ重労働です。
    当サービスをご利用いただければ、数百枚の画像ファイルの引越しも最短1日で完了しますので、お客様はクリエイティブな作業に専念することできます。
    <img>と<a>タグで設置している画像が対象です。CSSでの背景画像や他のタグあるいはJavascriptなどのコードに設置された画像は対象外です(将来的改善事項としております)。

    引越し手順

    当サービスでの引越しは特に難しい作業はありません。基本的に以下の手順で完了します。
    1. お客様から既存ホームページURLを教えていただきます。
    2. 当社がWordPressインポートファイルを制作し、お客様にお送りします。
    3. お客様はWordPress管理画面の「ツール」→「インポート」→「WordPress」からファイルをアップロードし、引越し作業完了です。
    もちろんすべての作業を当社にお任せいただくこともできます。WordPress設置・データ移行・デザインまですべてサポートすることができますので、お気軽にご相談・お問合せください。

    高品質低価格でできる理由

    WordPressへの引越し・移転は一般的には手作業で行われますので、大変な労力と時間が必要でございます。
    弊社では他の事業者に比較して制作費用をかなり低く設定しております。何の根拠もなく設定しているのではなく、下に述べる明確な理由がございます。
    また、単に安いというだけではお話にはなりません。品質面においても自信を持って提供しております。高品質低価格の理由がはっきりしているということで、お客様には納得・安心して大変喜ばれてご利用いただいております。

    技術的な理由

    自社開発のWindowsアプリケーション『WordPressインポーター』を保有しております。このアプリケーションは移行元のウェブサイトからWordPress化に必要なデータを収集し、WordPressインポートファイル(Wordpress eXtended Rss = WXR)およびその他のユーティリティファイルを作成します。このアプリケーションよって作業時間を大幅に節約することが可能となり、しかも高品質でのWordPressへの移行が可能になります。

    ちなみに『WordPressインポーター』には以下の機能が搭載されています。
    • HTTP通信機能
    • HTMLドキュメント解析機能
    • XML生成機能
    • ツリー構造解析機能

    とはいえ、さまざまなパターンで作成されたHTMLを解析するのは一筋縄ではいかないため、人間の判断による部分や手作業の部分がまだかなり存在します。そのため、どうしても料金設定を激安レベルにすることができません。この辺の事情をご理解くださることを切に願ってやみません。

    開発手法による理由

    大手企業では責任範囲を明確にするため、契約書や設計書などの書類の整備に多くを費やします。この作業はお客様のためというよりは、自社の防衛のためという側面が無きにしも非ずなのです。
    もちろん大規模な開発においては人員や仕様も多岐にわたりますので開発用の書類は必要になるでしょう。しかしながらそれほどではない規模であれば、メモ書き程度の簡易的なもので十分な場合が多いのです。
    弊社では無駄な書類の作成を必要最小限に抑え、制作コストを最小限までカットすることで低価格を実現しております。

    経営規模による理由

    弊社は零細企業に属します。この長所を生かし事務所家賃や人件費などの諸経費を抑えることが可能になり、その他の経費も必要最小限までカットすることで低価格を実現しております。

    納品物

    コンテンツデータの移転だけをご希望の場合は、納品物は以下の6つのファイルです。
    WordPressの構築を含め全体的な制作をご希望の場合はこのページはスルーしてください。
    オプションはご自身で処理可能なものもございますので、必要に応じてご注文ください。
    1. WordPressコンテンツインポートファイル
      WordPress eXtended RSS もしくは WXR などと呼ばれ、タイトル・コンテンツ・カテゴリーなど、WordPress記事の構成要素が格納されたファイルです。
      タグ付き、プレーンテキスト(タグを除外してテキスト部分だけ採取)の2種類ありますので、用途に合わせてご活用ください。
      WordPress管理画面の「ツール」→「インポート」→「WordPress」からファイルをアップロードします。
    2. WordPressカテゴリーインポートファイル (オプション)
      これも上記と同様のWXRであり、全体のカテゴリー構成が格納されたファイルです。
      WordPress管理画面の「ツール」→「インポート」→「WordPress」からファイルをアップロードします。
      カテゴリー分類はせず、パーマリンク設定が%postname%.htmlの場合は必ずしもご購入いただく必要はありません。
    3. 301リダイレクトリストファイル (オプション)
      旧URLでアクセスがあるとWordPressのページにジャンプします。
      サイトのルートディレクトリにある「.htaccess」というファイルに追加記述します。別ドメインへの引越しの場合に有効です。
      必ずしもご購入いただく必要はありません。
    4. Refresh0-HTMLリダイレクトファイル (オプション)
      旧URLでアクセスがあるとWordPressのページにジャンプします。
      移行元のディレクトリに上書きします。同一ドメインでの移行の場合に有効です。
      必ずしもご購入いただく必要はありません。
    5. 個別CSS/Javascript設定プラグイン (オプション)
      ページ単位でCSSやJavascriptを設置します。移行先WordPressとの干渉・衝突などで動作不良の解明が非常に困難なケースが想定されますので、動作の保証はできません。あくまでも設置できたかどうか、即ちデータのインポートができたかどうかを保証するものですので、予めご了承いただきます。
      プラグインとしてインストールします。
      必ずしもご購入いただく必要はありません。
    6. 画像ライブラリ (オプション)
      コンテンツで参照している画像ファイルをディレクトリ構造に従って格納したファイル群です。
      このライブラリをご注文の場合は、コンテンツでの画像ファイル参照はWordPressサイトのURLが適用されます。
      ご注文時に指定された画像ライブラリディレクトリごと、サーバーのドキュメントルートに転送してください。
      必ずしもご購入いただく必要はありません。
    お取扱いにご不明な点がございましたら、すべてお任せいただくことも可能です。また、これら引越しに必要なファイルの取扱いにとどまらず、デザインやUIの改善・機能アップなど、WordPressに関する全般的なこともお任せください。

    データ移転費用

    概ね下の料金表に従いますが、HTML構造の難易度やページパターン数など諸条件によって追加費用が発生することがございます。また、ボリュームディスカウントなど柔軟な対応をさせていただいております。
    WordPress化費用の総額には、テーマプラン費用が加算されます。
    金額はすべて税抜きです。
    コンテンツインポートファイル1ページあたりの料金
    20ページまで:(定額) ¥20,000-
    21~50ページ:¥700-
    51~100ページ:¥500-
    101~200ページ:¥400-
    201~300ページ:¥350-
    301~400ページ:¥300-
    401~500ページ:¥250-
    501ページ以上:¥200-
    カテゴリーインポートファイル (定額) ¥10,000-
    301リダイレクトリストファイル ¥100-
    Refresh0-HTMLリダイレクトファイル ¥100-
    個別CSS/Javascript設定プラグイン ¥100-
    画像ライブラリ基本料金

    基本料金は各ページに画像ファイルがあるかどうかの確認作業の料金です。
    (HTML1ページあたりの料金です)
    画像50枚まではこの料金に含まれます。

    ¥100-
    画像50枚以上の追加料金画像1枚あたりの料金
    51~100枚:¥300-
    101~200枚:¥250-
    201~300枚:¥200-
    301~400枚:¥150-
    401~500枚:¥100-
    501枚以上:¥80-
    特定商取引法に基づく表記

    データ移転費用試算例

    20ページの場合
    コンテンツインポートファイルだけ
    コンテンツインポートファイル
    20ページまで:
    (定額) ¥20,000-
    合計¥20,000-

    250ページの場合
    オプションファイルのRefresh0-HTMLリダイレクトファイル以外フルセット
    20ページまで:(定額) ¥20,000-
    21~50ページ:700×30=¥21,000-
    51~100ページ:500×50=¥25,000-
    101~200ページ:400×100=¥40,000-
    201~300ページ:350×50=¥17,500-
    コンテンツインポートファイル合計¥123,500-
    カテゴリーインポートファイル(定額) ¥10,000-
    301リダイレクトリストファイル100×250=¥25,000-
    Refresh0-HTMLリダイレクトファイル(不要)0×250=¥0-
    個別CSS/Javascript設定プラグイン100×250=¥25,000-
    画像ライブラリ基本料金100×250=¥25,000-
    画像150枚とした場合
    51~100枚:300×50=¥15,000-
    101~150枚:250×50=¥12,500-
    画像ライブラリ合計¥52,500-
    合計 (この色の数値)¥236,000-
    20ページは、わずか¥20,000-で済みます!

    250ページは、他の業者様(1ページ¥2,000-)では画像ライブラリ抜きで50万円以上かかります。コンテンツインポートファイル以外のご購入は任意ですので、¥123,500-で最低限の引越しは可能です。

    制作の流れ

    概ね以下の手順で進みますが、状況等によっては柔軟に対応いたします。
    1. お客様⇒当社
      WordPress化サービスお申し込みメールをお送りください。
      よくわからない場合は、「既存ホームページURL」のご記入だけで受け付けいたします。
      もちろんお問い合わせメールでも受け付けます。
      お気軽にお申込みください。

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    2. 当社⇒お客様
      1. サイトマップ
        お知らせいただいた既存ホームページURLからサイトマップを作成し、WordPress化するページをピックアップしてお知らせいたします。
      2. 確認や提案
        お知らせいただいたWordPress化の目的やご要望などで不足している情報の確認や、もっと便利に使える提案などをさせていただきます。
      ご要望があれば説明に伺います。大幅なコストダウンが期待できると謳ってはおりますが、決して安い金額ではありません。不安を抱えたままの取引は、お互いにとって良い状況とはいえません。Face To Faceで多少なりとも信頼関係構築の一助になればと考えておりますので、お気軽にご相談ください。

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    3. お客様⇒当社
      ご確認事項や提案のご回答をお送りください。

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    4. 当社⇒お客様
      確認事項やご要望・提案をもとに、料金や納期などのお見積りを提示します。

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    5. ▲ ここまで無料です ▲
    6. お客様⇒当社
      お見積もり金額の半額をお振込みください。これで正式契約となります。必要に応じて契約書を交わすことも可能でございます。
      キャンセルしてもお支払い済みの料金は返却できませんのでご承知おきください。

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      ▼ ここから有料です ▼
    7. 当社⇒お客様
      WordPress化の作業を実行いたします。
      作業が終了したら報告させていただきます。

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    8. お客様⇒当社
      WordPress化されたサイトのご確認をしていただき、結果をご報告いただきます。
      不備がございましたら修正いたします。

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    9. お客様⇒当社
      確認および修正が完了しましたら、請求書をお送りします。一週間以内に残金をお支払いいただきます。

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    10. 当社⇒お客様
      このあと必要に応じてサポートを行います。
      サポートは基本的には無料ですが、無料では対応しきれない場合は別途お見積りでの処理をお願いすることがありますのでご了承下さい。

    検収条件

    以下の条件を満たした場合、検収手続き完了と認定させていただいております。状況等によっては柔軟に対応いたします。
    1. WordPressコンテンツインポートファイル
      WordPress管理画面の「ツール」→「インポート」→「WordPress」からファイルをアップロードし、記事が表示されること。
    2. WordPressカテゴリーインポートファイル
      WordPress管理画面の「ツール」→「インポート」→「WordPress」からファイルをアップロードし、カテゴリーが表示されること。
    3. 301リダイレクトリストファイル
      「.htaccess」ファイルに追加記述し、リダイレクト動作すること。
    4. Refresh0-HTMLリダイレクトファイル
      移行元のディレクトリに上書きし、リダイレクト動作すること。
    5. 個別CSS/Javascript設定プラグイン
      該当記事を表示し、ブラウザの「ソース表示」機能で、該当するCSSやJavescriptの外部ファイル定義や埋め込みコードが記述されていること。
    6. 画像ライブラリ
      画像ファイルを該当ディレクトリにアップロードし、コンテンツを表示したときに画像が表示されること。

    注意事項

    1. 本サービスはWordPressインポートファイルを提供するサービスであり、ナビゲーションやデザインなどWordPress上の動作を保証するものではありません。WordPressの設置やサポート等に関するご要望は別途お見積もりでご対応いたします。
    2. 1本のhtmlファイルが1件の投稿記事(post)に対応します。
    3. 無料ブログサービスからの移行では、「コンテンツとして認識するタグ」で指定される以外のデータ(コメント等)は移行対象外です(将来的改善事項としております)。
    4. WordPressのパーマリンクはカスタム設定とし、「%category%/%postname%.html」あるいは「%postname%.html」に限定します。
    5. "nofollow"がついたページは対象外となります。
    6. HTMLの構文解析が可能なものに限ります。不可能な場合はお断りします。料金は不要です。
    7. WordPressは既存記事が存在しない状態を前提とします。既存記事が存在する場合はパーマネントリンクが書き換えられることがあるため、不具合が発生する場合があります。
    8. 記事タイトルに該当するタグがない、あるいはテキストがない場合は、記事スラッグを設定します。
    9. 記事タイトルが重複する場合は記事スラッグを付加します。
    10. サイトの構築環境によってはお断りすることがあります。
    11. ページに(一時的に)クロール承認コードを設置していただくことがあります。設置していただけない場合は、お申込みをお断りさせていただくことがあります。
    12. 公序良俗・社会秩序に反するサイトはお断りすることがあります。
    13. その他、当社の判断でお断りすることがあります。
    14. その他のご要望は、改めてご相談を承ります。
    15. お問い合わせの回答には遅延が発生する可能性があることをご了承ください。
    16. 当ページの内容は予告なく変更されることがありますのでご承知置き下さい。

    WordPress設定

    HTMLデータをWordPress化する際には、それらのデータをどのような位置付けで取り入れるかというWordPressの内部設定が必要になります。技術的な内容においてはご不明な点もあるかとは存じますが、何なりとご質問頂ければ幸いです。
    • カテゴリー
      最上位階層カテゴリーに「カテゴリー最上位階層テキスト」を配置し、この階層以下のカテゴリー構造は既存ホームページのディレクトリ構造に従います。
    • コンテンツの種別はpostです。pageへの変更はパーマネント設定とリダイレクトの関係で対応できません。
    • 投稿スラッグ
      投稿スラッグはユニーク性を保証するため、ディレクトリ構造+ファイル名ボディとしております。
      /animal/cat/kind.html→animal-cat-kind
      スラッグを変更するとリダイレクトファイルと齟齬が発生するため動作不良の原因となりますので、絶対に変更してはいけません
    • 記事URL
      もともと「http://www.sample.com/animal/cat/kind.html」であった場合で、カテゴリー最上位階層テキストとして「root」が指定された場合では、パーマリンク設定に従って以下のURLになります。
      • %category%/%postname%.html
        http://www.sample.com/root/animal/cat/animal-cat-kind.html
      • %postname%.html
        http://www.sample.com/animal-cat-kind.html
    • 公開ステータスは公開です。
    • コンテンツ公開日時は、サーバー設定などで最終更新日時を取得できない場合は、コンテンツインポートファイルをアップロードした日時になります。
    • 作成者は<author>タグがある場合はその値を適用しますが、それ以外はWordPressが割り当てます。
    • コメントの受付はデフォルトでは不許可です。一括での許可はできますので、ご希望の場合は知らせください。
    • トラックバック・ピンバックはデフォルトでは不許可です。一括での許可はできますので、ご希望の場合はお知らせください。

    機能補足

    HTMLデータで規定されていたタグなどの取り扱いを記載しております。技術的な内容においてはご不明な点もあるかとは存じますが、何なりとご質問頂ければ幸いです。
    • HTMLタグ内の相対URLはすべて移行元ドメインの完全URLに変換します。 対象となるタグは以下のとおりです。"relative"が対象となります。
      • <link rel="stylesheet" href="relative">
      • <script src="relative">
      • <img src="relative">
      • <a href="relative">
      Javascript内の相対URLは(HTMLではないので)変換対象外です(将来的改善事項)。
    • 内部リンクをWordPressパーマリンクに変換します。
      <a href="(内部リンク)">は以下のように変更します。
      <a href="(WordPressパーマリンク)">
    • 以下のタグは、WordPressのテーマやプラグインと衝突する確率が高いため反映されません。
      • <meta name="description" content="">
      • <meta name="keywords" content="">
    • CSSとJavascriptの認定タグ
      • <head>内の<link rel="stylesheet" href="ここはCSS外部ファイル" />
      • <head>内の<style type="text/css">ここはスタイルシート埋め込みコード</style>
      • <head>内の<script src="ここはjavascript外部ファイル"></script>
      • <head>内の<script>ここはjavascript埋め込みコード</script>
      • <footer>内の<script src="ここはjavascript外部ファイル"></script>
      • <footer>内の<script>ここはjavascript埋め込みコード</script>
      <footer>タグは別ものをご使用の場合は申込みメールでお知らせください。
      コンテンツタグ内の埋め込みコードはコンテンツデータに含まれます。 従って<head><コンテンツ><footer>以外に含まれる外部ファイルや埋め込みコードは採取できませんのでご注意ください。